解決された問題

Chrome向けCitrix Workspaceアプリ1904で解決された問題

  • Chrome HDX SDKを使用して固定サイズのセッションを開始してから、解像度をautoresize: trueに変更してウィンドウに合わせてサイズが自動変更されるように設定した場合、セッションのサイズが変更されないことがあります。 [RFHTMCRM-2571]

  • この修正により、Chrome向けCitrix Workspaceアプリでオランダ語がサポートされるようになりました。 [RFHTMCRM-2663]

  • タッチ操作可能なChromebook上でデスクトップセッションまたはアプリをChrome向けCitrix Workspaceアプリを使って開き、解像度をウィンドウサイズより大きい固定値に変更すると、セッションがパンしないことがあります。 [RFHTMCRM-2712]

  • Chrome 72にアップグレードした後、スマートカードリダイレクトが機能しなくなることがあります。この修正により、スマートカードを正常にリダイレクトするように対応するライブラリが更新されます。

Chrome向けCitrix Workspaceアプリ1903で解決された問題

  • アプリケーションまたはデスクトップに自動再接続するストアURLがChrome向けCitrix Workspaceアプリで使用されている場合、空白のウィンドウがChromeブラウザーの新しいタブとして開きます。この問題は、Chrome OSバージョン72以降で発生します。 [RFHTMCRM-2698]

Chrome向けCitrix Workspaceアプリ1902で解決された問題

  • マルチモニターモードでセッションを開始すると、セカンダリモニターでキーボード入力ができないことがあります。 [RFHTMCRM-2631]

Chrome向けCitrix Workspaceアプリ1901で解決された問題

  • ChromeのHDX SDKとChromeの仮想チャネルSDKが同じHTMLファイルに含まれている場合、追加した順序に応じて、一方のSDK APIが他方のSDK APIに上書きされることがあります。 [RFHTMCRM-2581]

  • DPIスケール機能が、管理対象のChromebookデバイスで機能しないことがあります。 [RFHTMCRM-2594]

Chrome向けCitrix Workspaceアプリ1811.3で解決された問題

このリリースは、さまざまな問題に対応しているため、パフォーマンスや安定性が総合的に向上しています。

Chrome向けCitrix Workspaceアプリ1811.2で解決された問題

このリリースは、さまざまな問題に対応しているため、パフォーマンスや安定性が総合的に向上しています。

Chrome向けCitrix Workspaceアプリ1811で解決された問題

このリリースは、さまざまな問題に対応しているため、パフォーマンスや安定性が総合的に向上しています。

Chrome向けCitrix Workspaceアプリ1809.1で解決された問題

このリリースは、さまざまな問題に対応しているため、パフォーマンスや安定性が総合的に向上しています。

Chrome向けCitrix Workspaceアプリ1809で解決された問題

  • ユーザーセッションでタッチスクリーンの動作に一貫性がないことがあります。実行されたタップで、ダブルクリックが報告されています。 [LC9703]

Chrome向けCitrix Workspaceアプリ1808で解決された問題

バージョン18.8.1.4043

  • パスにLongCmdLineパラメータが指定されている場合、VDAへの不正なLongCommandLineパスが形成されることがあります。 [RFHTMCRM-2413]