Citrix Content Collaboration データソース

Citrix Cloudで提供されるCitrix Content Collaborationサービスを購読する必要があります。Content Collaboration の設定方法については、使用開始のクイックガイドを参照してください。

Citrix Analytics では、Citrix Cloudアカウントに関連付けられたContent Collaboration データソースが自動的に検出されます。データソースを表示するには、次のいずれかの操作を行います。

  • [Analyticsへようこそ] ページで 開始 する] をクリックします。

  • 設定 > データソース をクリックします。

Content Collaboration データソースのサイトカードが データソース ページに表示されます。[データ処理を有効にする ]をクリックすると、Citrix Analytics でこのデータソースのデータ処理が開始されます。

[データソース] ページ

データ処理を有効にすると、サイトカードに データを受信していません ステータスが表示されることがあります。これは、Citrix Analytics でイベントハブに到達するまでに時間がかかる場合に発生します。Citrix Analytics がイベントを受信すると、ステータスが [データ処理オンに変わります。

注:

しばらくしてもステータスが変わらない場合は、 [データソースページを更新します。

サイトカードには、選択した期間 (1 時間 (1 時間) または 1 週間 (1W) に基づいて、Content Collaboration ユーザー数と受信したイベントが表示されます。ユーザー数をクリックして、このデータソースのユーザーを表示します。受信したイベントの数をクリックすると、対応するセルフサービス検索ページでイベントが表示されます。詳しくは、「Content Collaboration のためのセルフ・サービス検索」を参照してください。

[データソース] ページ

過去 1 時間にイベントを受信しなかった場合、 [データ処理 中] ステータスは データ受信なし に変わります。過去1週間に受信されたいくつかのイベントがあるかもしれませんが。

データコンテンツのコラボレーションは不要

データ処理のオンとオフを切り替える

データ処理を停止するには、サイトカード上の縦の省略記号 ([データ処理をオフにする]) をクリックし、データ処理をオフにする をクリックします。Citrix Analytics はこのデータソースのデータ処理を停止します。

データ処理のオンとオフを切り替える

データ処理を再度有効にするには、 [データ処理を有効にする をクリックします。

データ処理のオンとオフを切り替える

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