既知の問題

Machine Creation Services(MCS)またはProvisioning Services(PVS)で、構成済みのマスターイメージとインストール済みのMicrosoft Message Queuing(MSMQ)を使用して複数のVDAを作成すると、一定の状況下において、これらのVDAのQMIdが同じになる可能性があります。この場合、さまざまな問題が発生する可能性があります:

  • 録画契約が承認されていても、セッションが録画されない場合があります。
  • セッションのログオフ信号がSession Recordingサーバーによって受信されず、セッションのステータスが常に[ライブ]になってしまう可能性があります。

回避策について詳しくは、「インストール、アップグレード、およびアンインストール」を参照してください。

[#528678]

既知の問題

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