新機能

Provisioning Servicesのこのリリースでは、プラットフォームのサポートが拡張され、Ubuntu Desktop 16.04でLinuxストリーミングを使用できるようになりました。また、Nutanix Acropolisハイパーバイザーへのプロビジョニングも可能になりました。このリリースのCitrix Provisioningについて詳しくは、「解決された問題」および「既知の問題」を参照してください。

2018年4月18日時点で、累積更新プログラム2ではお客様から報告された問題が20件以上修正されています。

注:

常に最新の機能を使用できるように、最新のCitrixライセンスサーバーを使用してください。既存のProvisioning Servicesを最新バージョンにアップグレードする場合、ライセンスサーバーの最新バージョンが製品に付属しています。ライセンスサーバーをアップグレードしないと、製品が30日の猶予期間に入ります。詳しくは、「ライセンス」を参照してください。

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