新機能

Provisioning Servicesのこのリリースでは、プラットフォームのサポートが拡張され、Ubuntu Desktop 16.04でLinuxストリーミングを使用できるようになりました。また、Nutanix Acropolisハイパーバイザーへのプロビジョニングも可能になりました。このリリースのProvisioning Servicesに関するその他の情報については、「解決された問題」および「既知の問題」を参照してください。

2019年4月23日時点で、累積更新プログラム4ではお客様から報告された問題が8件修正されています。

常に最新の機能を使用できるように、最新のCitrixライセンスサーバーを使用してください。既存のProvisioning Servicesを最新バージョンにアップグレードする場合、ライセンスサーバーの最新バージョンが製品に付属しています。ライセンスサーバーをアップグレードしないと、製品が30日の猶予期間に入ります。詳しくは、「ライセンス」を参照してください。