Linux Virtual Delivery Agent

2203 LTSR CU2 で修正された問題

  • Linux Virtual Delivery Agent 2203 LTSR CU1 以降で、以下の問題が修正されました。

  • デスクトップビューアーからログオフしてデスクトップセッションからログオフしようとすると、グレーの画面が永久に残る場合がある。この問題は、NFSストレージフォルダーで AutoFS サービスが有効になっている場合に発生する [CVADHELP-19384]

  • Linux VDA を使用して公開アプリケーションを開こうとすると、デフォルトシェルが /bin/csh に設定されている場合に失敗する可能性がある [CVADHELP-20140]

  • Linuxターゲットデバイスが、ディスク外への読み取りまたは書き込みを試行していることを示すエラーメッセージとともに起動に失敗する場合がある [CVADHELP-20560]

  • Federated Authentication Service (FAS) を使用している場合、ユーザーに 無効なログイン メッセージが表示される場合がある [CVADHELP-20715]

2203 LTSR CU2 で修正された問題

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