Secure Webの新機能

Secure Web for iOS 19.6.5の新機能

このリリースには、バグの修正とパフォーマンスの強化機能が含まれています。

以前のリリースの新機能

Secure Web 19.3.0~19.5.5

これらのリリースには、バグの修正とパフォーマンスの強化機能が含まれています。

Secure Web 19.2.0

Secure Webでリンクを開いてデータをセキュアな状態で保護する。Secure Webでは、ユーザーは専用のVPNトンネルによって機密情報があるサイトに安全にアクセスできます。この機能は、Secure Web for iOSでは既に利用できます。このリリースでは、Androidのサポートが追加されています。詳しくは、Secure Webの機能を参照してください。

Secure Webバージョン18.11.5~19.1.5

このバージョンには、バグ修正とパフォーマンスの向上が含まれています。

Secure Web 18.11.0

Secure Web for iOSで、サイトのキャッシュサイズ一覧が報告されず、アプリ設定に表示されなくなります。デフォルトのキャッシュ機能に変更はありません。

Secure Web 18.10.5

Secure Webバージョン18.9.0~18.10.5には、バグ修正とパフォーマンスの向上が含まれています。

Secure Web 10.8.65

以下の機能はSecure Web 10.8.65の新機能です:

  • プルして更新。Secure Web for iOSでは、プルして更新する機能を使用して、画面に表示されるデータを更新することができます。

  • [ページ内の検索]オプションを使用した検索。[ページ内の検索] オプションを使用すると、文字列をすぐに検索できます。このオプションでは、検索時にキーワードが強調表示され、ツールバーの右側に一致の合計数が表示されます。再起動した場合、最後に検索されたキーワードが保持されます。

    ページ内の検索オプションの画像

    ページ内の検索機能の画像

  • スクロールアップによるヘッダーバーとフッターバーの非表示。Secure Web for iOSでは、スクロールアップするとヘッダーバーとフッターバーが非表示になります。これにより、Webページを表示する際にモバイル画面にさらに多くの情報を表示することができます。

Secure Web 10.8.60

  • ポーランド語のサポート

Secure Web 10.8.35

  • プルして更新。Secure Web for Androidでは、プルして更新する機能を使用して、画面に表示されるデータを更新することができます。

Secure Web 10.8.15

  • Secure WebはAndroid Enterprise(以前のAndroid for Work)をサポートします。Secure MailでAndroid Enterpriseアプリを使用することで、別の仕事用プロファイルを作成できます。詳しくは、「Secure MailのAndroid Enterprise」を参照してください。

  • Secure Web for AndroidはWebページをデスクトップモードでレンダリングできます。オーバーフローメニューから、[デスクトップサイトの要求] を選択します。Secure Webは、Webサイトのデスクトップ版を表示します。

Secure Web 10.8.10

  • Secure Web for iOSはWebページをデスクトップモードでレンダリングできます。ハンバーガーメニューから、[デスクトップサイトの要求] を選択すると、Secure WebにWebサイトのデスクトップバージョンが表示されます。

    Secure Web for iOSの[デスクトップサイトの要求]オプションのイメージ

Secure Web 10.8.5

Secure MailとSecure Web for iOSおよびAndroidでは、より適切なフォント、色、その他UIの要素が導入されました。この変更は、シトリックスのアプリケーション全体により統一感を与え、ユーザーの操作性も向上しています。

新しいUIの改善のイメージ

新しいUIの改善のイメージ