既知の問題

Citrix Analytics サービスプラットフォームに固有の既知の問題は、Citrix Analytics サービスの既知の問題の記事に記載されています。

パフォーマンス分析には次の既知の問題があります。

セッションおよびユーザーベースのセルフサービスビューのプロトコルファセットには、ユーザーセッションの現在のプロトコルのみが表示され、サポートされているすべてのセッションプロトコルはリストされません。[WSA-6558]

オンプレミスのCitrix Virtual Apps and Desktopsバージョン2109をCitrix DirectorからCitrix Analytics for Performanceにオンボードすると失敗する場合があります。 回避策:Citrix Virtual Apps and Desktopsをバージョン2112にアップグレードしてCitrix Analytics for Performanceにオンボードします。[DIR -16070]

2022年9月14日以前にCitrix Analytics for PerformanceにオンボーディングされたオンプレミスのCitrix Gatewayからのデータは、正確に処理されない可能性があります。回避策として、オンプレミスのCitrix Gateway データソースを再度有効化またはオンボーディングします。 オンプレミスのCitrix Gateway オンボーディングガイド [WSA-13616] に従ってください。

既知の問題

この記事の概要