既知の問題

Citrix Receiver for Chrome 2.6.9の既知の問題

このリリースで確認されている新しい問題はありません。

Citrix Receiver for Chrome 2.6.8の既知の問題

このリリースで確認されている新しい問題はありません。

Citrix Receiver for Chrome 2.6.7の既知の問題

このリリースで確認されている新しい問題はありません。

Citrix Receiver for Chrome 2.6.6の既知の問題

このリリースでは、以下の既知の問題が確認されています。

  • 登録されたデバイスで管理者がGoogleポリシーを使ってストアURLを構成すると、[ストアを追加] ボタンは表示されますが機能しません。ボタンをクリックすると、ストアアドレスが空白になります。ただし、ストアはアクティブなまま維持されます。[RFHTMCRM-2264]

Citrix Receiver for Chrome 2.6.5の既知の問題

このリリースで確認されている新しい問題はありません。

Citrix Receiver for Chrome 2.6.4の既知の問題

このリリースで確認されている新しい問題はありません。

Citrix Receiver for Chrome 2.6.3の既知の問題

このリリースで確認されている新しい問題はありません。

Citrix Receiver for Chrome 2.6.2の既知の問題

このリリースで確認されている新しい問題はありません。

Citrix Receiver for Chrome 2.6.1の既知の問題

このリリースで確認されている新しい問題はありません。

Citrix Receiver for Chrome 2.6の既知の問題

このリリースで確認されている新しい問題はありません。

Citrix Receiver for Chrome 2.5.2の既知の問題

このリリースで確認されている新しい問題はありません。

Citrix Receiver for Chrome 2.5.1の既知の問題

このリリースで確認されている新しい問題はありません。

Citrix Receiver for Chrome 2.5の既知の問題

このリリースでは、以下の既知の問題が確認されています。

  • configuration.jsファイルでShowinShelfを有効にしてからICAファイルを使用してアプリケーションセッションを起動すると、Citrix Receiver for ChromeアイコンがVDAアイコンに重なり、個別のエントリとして表示されません。[RFHTMCRM-1653]

Citrix Receiver for Chrome 2.4の既知の問題

このリリースでは、以下の既知の問題が確認されています。

  • StoreFrontバージョン3.9に統合されたNetScaler GatewayでReceiver for WebUIテーマを有効にしている場合、Citrix Receiver for HTML5の画面に何も表示されないことがあります。 この問題が発生した場合、Citrix NetScalerをバージョン11.1.55.13または12.0.53.13にアップグレードします。[683987]
  • Selective H.264を有効にしてビデオを実行すると、ビデオの音声が不安定になることがあります。パフォーマンスを向上させるには、Citrix Studioで [圧縮にビデオコーデックを使用する] ポリシーを [画面全体に使用] に設定します。[RFHTMCRM-1119]

  • 全画面モードに設定されたアプリケーションセッションでセッションウィンドウをモニターの下端に移動すると、セッションウィンドウが予期せず終了することがあります。[RFHTMCRM-1402]

  • セッション中、NetScaler Gatewayがタイムアウトになると、ツールバーの最大化、復元、マルチタッチ用の動的アイコンが真っ黒に表示されることがあります。[RFHTMCRM-1480]

  • マルチモニターモードで実行されているデスクトップセッションで、セッションをセカンダリモニターにドラッグしてツールバーのマルチモニターアイコンをクリックした場合、[ウィンドウを復元する]アイコンをクリックするとセッションが応答しなくなります。[RFHTMCRM-1655]

Citrix Receiver for Chrome 2.3の既知の問題

このリリースでは、以下の既知の問題が確認されています。

  • セッションでオーディオを再生する時にアクティブなセッション画面から切り替えると、オーディオが乱れることがあります。[RFHTMCRM-1122]

  • デスクトップセッションで、ユーザーがビデオプレイヤーアプリを複数回移動するとビデオの品質とパフォーマンスが低下します。[RFHTMCRM-1167]

Citrix Receiver for Chrome 2.2の既知の問題

このリリースでは、以下の既知の問題が確認されています。

  • Linux VDAから公開アプリケーションを起動すると、セッションが停止します。 回避策:Linux VDAで公開アプリケーションを使用する場合、ツールバーを無効にしてください。[662083]

Citrix Receiver for Chrome 2.1の既知の問題

このリリースでは、以下の既知の問題が確認されています。

  • Googleスマートカードコネクタがクラッシュする場合があります。この問題を修正するには、セッションを切断して再接続し、スマートカードリダイレクトを再度有効にします。[652697]

Citrix Receiver for Chrome 2.0の既知の問題

このリリースでは、以下の既知の問題が確認されています。

  • セッション内で大量のデータをコピーして貼り付ける時にセッションがクラッシュすることがあります。クリップボードを使用する場合、10MBを超えるデータをコピーしないことをお勧めします。[586671]

  • Citrix Receiver for Chromeは、クロス言語キーボードをサポートしません。[602652]

  • コンテンツがGoogle Drive(G drive)のドキュメントからセッションにコピーされると、コピーされたコンテンツの形式が維持されないことがあります。この問題を解決するには、各アプリ(たとえば、Google docs、Microsoft Word、またはExcel)を使用してコピーしたコンテンツを含むドキュメントを開き、クリップボード操作を実行します。これによってセッション側で形式を維持します。[606135]

  • ALT+F4キーボードの組み合わせは、セッション内で正常に機能しません。Chromebookのファンクションキーをシミュレーションするには、最上段のキーとともに検索/Windowsキーをクリックします。また、Chromebookの[キーボードの設定]オプションで[キーボードの最上段のキーをファンクションキーとして使用する]を有効にして、最上段のキーを直接使用して、ファンクションキーをシミュレーションすることもできます。[607326]

  • ファイル転送レジストリ設定には、相対パスではなく絶対パスを使用することをお勧めします。[607455]

  • F5キーでアプリの拇印ビューが表示されず、代わりに、VDAの拇印にセッション内のすべてのアプリが表示されます。[615795]

  • Chromebookのシェルフの位置が変更または非表示にされた場合、アクティブなセッションの作業領域が更新されません。[623585]

  • 異なるVDAからアプリを切り替える時、Alt+Tabを複数回押さなければならないことがあります。